相づちは落ち着いて 連発しない

大西です、

スペイン語を学び始めて1ヶ月経ちましたので、
今日から朝5時半に起きて音読と開始します。

といのも、実は実験してまして・・・

全くのゼロからスペイン語を始め、
1ヶ月はただレッスンを受けるだけ
2ヶ月目は音読を毎日しながらレッスンを受ける。

音読を入れたことで、
どれくらい成果に差があるかを実感したいと思っています。

さて、今日は英語と日本語の相づちの違いについて
お話しします。

相づちの数はどちらが多いと思いますが?

日本の方が多いと思います。
私たちにはうなづきの相づちがあります。
日本人に肩こりが多いのは、
もしかしてうなづきまくりだから?(笑)と推測してしまうくらい、
うなづき回数が多いと思います。

言葉として相づちを発するのは、

「へ〜」「ふ〜ん」「そ〜」とか言葉という
言葉ではない相づちが多いかなと思います。

英語の相づちは言葉で発するけど、
回数は少ないと思います。
タイミングは、相手が一つの文章を言い終わった後。

これも自分に落とし込む日本語と
外に意思表示する英語の文化を反映したものの一つかもしれませんね。

動画でバシッと理解しよう♪
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相づちは落ち着いて 連発しない(4分12秒)
https://youtu.be/bMtThRdge4Y
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